moe.
Discography
Smash Hits volume one
01. Spine of A Dog*(♪)
02. Yodelittle*(♪)
03. Saint Augstine*
04.Mexico *(♪)
05. Rebubula*
06. Buster*
07. Captain America
08.Okayalright(♪)
09. Tailspin
10. Seat of My Pants** (♪)
* セルフカバー(Re-recording) ** アルバム初収録
¥ - 品番:FBY-6656
日本先行輸入!発売中!
ジャムの王道を走り続けてきたmoe.がお届けする現在進行形のヒットソング集!
ジャムの王道を常に走り続けてきたmoe.がお届けするのは、自身の人気曲をセルフ・カバーしたベスト・ヒット集!「あぁ、ベストか」と侮るなかれ、そこはmoe.だけに、いわゆるただのベスト盤じゃありません。確かに新曲は1曲⑩だけだが、あとはすべて、これまでのキャリアの中から選び抜かれて勝ち残った名曲。しかもそれらが全曲新たにレコーディングし直されて、いまのmoe.が伝える現在進行形のジャムとして生まれ変わっているのだ。それはつまりmoe.の最もmoe.らしい音=ファンにとっては一番聴きたい音ってことです。
スティックス・アンド・ストーンズ
1.Cathedral(♪)
2.Sticks and Stones
3.Darkness(♪)
4.Conviction Song
5.ZOZ(♪)
6.Deep This Time
7.All Roads Lead to Home(♪)
8.September
9.Queen of Everything
10.Raise a Glass(♪)
¥2100(税込) 品番:LBCY-427
解説:すぎもと まさひろ
大ヒットを記録した前作『ザ・コンチ』から1年。早くも届いた本作は、いまmoe.がバンドとして最高に充実していることがストレートに伝わってくる傑作に仕上がった。ライヴ・パフォーマンスの高さについてはいまさら言うまでも無いが、彼らが並みいるジャム・バンドと一線を画しているのは、そのスタジオ・アルバムのクオリティの高さ。moe.の最新スタジオ録音アルバムは全10曲を収録。そのうちの8曲が本作で初お披露目の新曲!70年代のウエストコーストにも通じる爽やかな楽曲、サイケデリックな浮遊感あるギターの音色、幾重にも重なるコーラスワーク。スピードとスケール感あふれる圧倒的な迫力の演奏を支える楽曲のクオリティの高さには定評があるが、moe.ならではのポジティブで開放的なサウンドがとにかく気持ちいい!いまもなおコンスタンスにツアーを続け、進化し続ける彼らの音が世界のどこよりも早く日本に届く。
ザ・コンチ
1.Blue Jeans Pizza(♪)
2.Lost Along The Way(♪)
3.The Conch
4.Tailspin(♪)
5.Tubing The River Styx
6.The Pit
7.Another One Gone
8.Wind It Up
9.Y Eaux Massa
10.Down Boy
11.She
12.Where Does The Time Go
13.Summer O I
14.The Road
15.McIntyre Range
16.The Col
17.Brittle End
¥2500(税込) 品番:LBCY-417
解説:北村 和哉
今や名実ともに最高峰のジャム・バンドとなったmoe.(モー)。ロック、ファンク、ブルース、ワールド、エレクトロニカなど、あらゆるジャンルを自らのフォーマットになんなく取り入れてしまう多様性と自由度の高さは、まさにジャム・バンドの真髄といえる。とりわけ、高度なテクニックに裏打ちされたライヴ・パフォーマンスは、アメリカ屈指のライヴ・バンドの呼び声も高い。本作は、そんなmoe.の『Warmwood 』(2003 年)以来となるオリジナル・スタジオ録音。無人のシアターでライヴ録音された音源をベースにしているため、演奏そのものの生々しさと、緻密なスタジオ・ワークが見事に調和。収録曲は「アルバム2 枚分はあった」という膨大なストックの中から厳選。贅沢な1 枚に仕上がっている。
OK、オーライト
1.Captain America(♪)
2.New York City
3.Not Coming Down
4.Wormwood
5.Okayalright(♪)
6.Kids
7.Spine of a Dog
8.Buster
9.Akimbo
10.Bearsong(♪)
11.McBain
¥2500(税込) 品番:LBCY-403
解説:菊地 崇
Fuji Rock 04でフィールド・オブ・ヘブン最終日のヘッドライナーをたっぷり3時間半飾ったmoe.(モー)。90年代前半から活動を開始、ロックやファンクをベースにしたトリップ感の高いジャムで人気を獲得。過去に3度来日し、00年と01年のツアーは、メディアでの露出がほどんどなかったにも関わらず、熱狂的なファンがライブ会場を埋めた。本作「OK, オーライト」は、これまでリリースしたアルバムのなかから8曲をmoe.自身が選曲、さらに未発表のライヴ2曲を加えて日本のためにコンピしたmoe.ダイジェスト盤だ。前半はスタジオ録音、後半は彼らの真骨頂ライヴ録音が占める。
Profile
1991年にニューヨーク郊外のバッファローで結成され、翌年にデビュー・アルバム『Fatboy』を発表。ロックやファンクをベースにしたトリップ感の高いジャムとインプロヴィゼーションを主体としたライヴが熱狂的な支持を集め出すと、90年代半ばから勢力を広げていく。フィッシュやストリング・チーズ・インシデントとともにシーンを引っ張ってきた中心的存在。03年にはジャムバンドのグラミーとも言えるジャミーズでベスト・パフォーマンス賞を受賞。
DVD
ライヴ・フロム・ザ・フィルモア
1.Crab Eyes
2.Lost Along The Way
3.Moth
4.Wind It Up
5.Timmy Tucker >
6.Tailspin >
7.Big World
8.Brittle End >
9.Rebubula
10.McBain
11.Kyle’s Song
¥2600(税込) 品番:YBV-904
コメント:早坂 英貴
ロックやファンクをベースにしつつも、ジャンルの枠を軽々と飛び越え、進化を続けるmoe.のライヴ。ファンとともに成長し、ファンのためにツアーすると言っても過言ではない。本作は、2005年4月Fillmore Auditoriumでのショウ。ボーナストラック2曲を含めた100分に及ぶ映像となった。人気曲「Crab Eyes」「Moth」「Timmy Tucker」も収録。



